ペプチドフォーラム 一覧

:開催期間、:開催場所、:世話人

第23回:ペプチド・タンパク質の革新的化学修飾法によるケミカルバイオロジー・創薬への挑戦

  • 2017年1月18日
  • 東京大学 薬学系総合研究棟10階会議室
  • 相馬 洋平(東大院薬)、後藤 佑樹(東大院理)

第22回:機能性分子としてのペプチドと医薬品創製

  • 2016年3月5日
  • 金沢大学 サテライト・プラザ
  • 興村 桂子(北陸大)、小野 慎(金沢工業大)

第21回:ペプチドと創薬 ―ペプチド科学と創薬の新しい接点と可能性を探る―

  • 2015年8月29日
  • 東京薬科大学千代田サテライトキャンパス
  • 林 良雄(東京薬科大)、玉村 啓和(東京医歯大)

第20回:生命分子・ペプチド機能に学ぶ医薬品

  • 2015年3月13日
  • 長浜バイオ大 命江館3階 中講義室3
  • 木曽 良明(長浜バイオ大)、向井 秀仁(長浜バイオ大)

第19回:生体分子を理解するツールとしてのペプチド科学〜ペプチドで何ができるか,何がわかるか〜

  • 2013年12月6日
  • 山形大工学部 百周年記念会館セミナールーム
  • 今野 博行(山形大)

第18回:固相ペプチド合成の最先端と,その応用研究

  • 2013年11月4日
  • ホテル舞子ビラ
  • 西内 祐二(ペプチド研究所/大阪大)

第17回:ケミカルバイオロジーを先導する明日のペプチド化学:新しい接点と可能性を探る

  • 2013年6月18日
  • 東京医歯大
  • 玉村 啓和(東京医歯大)、林 良雄(東京薬科大)

開催報告

第16回:ペプチドと膜とのインタープレイ:新しい視点と可能性を探る

  • 2012年12月21日
  • 京都大宇治キャンパス 宇治おうばくプラザ
  • 二木 史朗(京都大)、松崎 勝巳(京都大)

第15回:地球生命にとってのペプチドの重要性:ペプチドーム,クリプタイドからペプチド医薬食品への考察

  • 2012年3月16日
  • 長浜バイオ大 命江館
  • 木曽 良明(長浜バイオ大)、向井 秀仁(長浜バイオ大)

第14回:ペプチドサイエンスの最前線~機能性ペプチドのデザインと評価~

  • 2011年12月16日
  • 鹿児島大 産学官連携推進機構
  • 伊東 祐二(鹿児島大)

第13回:ペプチド研究の最先端と製剤化

  • 2011年9月18日
  • 京都薬科大 愛学館
  • 安井 裕之(京都薬科大)

第12回:ペプチドサイエンスの最前線

  • 2009年1月23日
  • 九州工大若松キャンパス
  • 坂本 寛(九州工業大)

第11回:日本の創薬力向上:ペプチドと創薬

  • 2008年10月11日
  • 京都大薬学部記念講堂
  • 藤井 信孝(京都大)

第10回:協奏分子としてのアルギニン:細胞・分子機能における普遍性と必然性

  • 2008年11月7日
  • 京都薬科大
  • 小暮 健太郎(京都薬科大)

第9回:膜透過ペプチド:科学、生物学と臨床応用

  • 2006年11月10日
  • 京都大薬学部記念講堂
  • 二木 史朗(京都大)、松崎 勝巳(京都大)

第8回:ペプチド・蛋白質の革新的方法論と Chemical Biology への展開

  • 2006年7月1日
  • 京都薬科大
  • 林 良雄(京都薬科大)、齋藤 一樹(京都薬科大)

第7回:膜透過ペプチド:細胞との相互作用と蛋白質・薬物デリバリーシステムへの応用

  • 2005年8月4日
  • 京都大
  • 二木 史朗(京都大)、松崎 勝巳(京都大)

第6回:ペプチド科学と高分子化学の接点を探る

  • 2005年2月11日
  • 北海道大
  • 坂口 和靖(北海道大)

第5回:ペプチドサイエンスに産学連携を探る

  • 2005年1月29日
  • 富山国際会議場
  • 小野 慎(富山大)

第4回:ゲノム科学とペプチド科学の相互発展のために

  • 2003年10月28日
  • かずさ DNA 研究所
  • 植木 正彬(東京理科大)

第2回:ペプチド科学:化学と生物のクロスロード

  • 2001年11月2日
  • 東京工業大すずかけ台キャンパス
  • 三原 久和(東京工業大)

第1回:ペプチド科学の新潮流:ペプチド生物科学

  • 2001年9月22日
  • 福岡大 セミナーハウス
  • 下東 康幸(九州大)