日時
場所 長浜バイオ大学 命江館3階 中講義室3
世話人 木曽良明(長浜バイオ大)、向井秀仁(長浜バイオ大)
主催
参加費
内容
  1. はじめに/木曽 良明(長浜バイオ大学)
  2. 小出 隆規(早稲田大学)
    「コラーゲン3重らせんを模倣するペプチドのエンジニアリングと応用」
  3. 野水 基義(東京薬科大学)
    「人工基底膜の創成をめざして」
  4. 深水 昭吉(筑波大学大学院)
    「妊娠と高血圧 —モデルマウスから学ぶこと—」
  5. 谷口 敦彦(ERATO、東京大学)
    「アミロイド病治療を目指したアミロイド選択的酸素化触媒の開発」
  6. 後藤 佑樹(東京大学大学院)
    「擬天然物の創成を見据えたアゾリンペプチド人工生合成系の確立」
  7. 田口 博明(鈴鹿医療科学大学)
    「抗体医薬開発ツールとしてのリン酸ジエステル含有ペプチドの開発」
  8. 藤井 郁雄(大阪府立大学)
    「ポスト抗体医薬:進化分子工学による分子標的ペプチドの創出」
  9. 下東 康幸(九州大学大学院)
    「ヒト核内受容体の非リガンド性阻害ペプチド創薬をめざして」
  10. 坂口 和靖(北海道大学大学院)
    「発癌性プロテインホスファターゼの細胞癌化機構と阻害剤」
  11. 大日向 耕作(京都大学大学院)
    「構造–活性相関情報を基盤とした食品由来の生理活性ペプチド探索」
  12. 夏目 徹(産業技術総合研究所)
    「分子プロファイリングから展開する創薬加速」
  13. おわりに/向井 秀仁(長浜バイオ大学)
日時 2015年3月13日(金)10:30~17:40
場所 長浜バイオ大学 命江館3階 中講義室3
〒526-0829 滋賀県長浜市田村町1266番地
JR:JR 琵琶湖線田村駅すぐ
車:長浜 IC より15分
世話人 木曽 良明、向井 秀仁(長浜バイオ大学 ペプチド科学研究室)
主催 日本ペプチド学会、生命分子機能研究会
共催 長浜バイオ大学、長浜バイオ大学研究推進機構、長浜バイオ大学ペプチド科学研究室
協賛 日本薬学会、日本化学会、日本農芸化学会、日本生化学会、日本内分泌学会、日本薬理学会、日本病態プロテアーゼ学会
後援 日本ケミカルバイオロジー学会、ペプチド機能研究会
参加費 一般2,000円、学生 無料(当日お支払い下さい)
情報交換会参加費:一般 8,000円、学生 3,000円(当日お支払い下さい)
参加登録 必要、定員140名、参加を希望される方は2015年3月9日(月)までにメールにてご登録下さい(余裕があれば当日も受け付けます)。

連絡先

長浜バイオ大学 ペプチド科学研究室 担当:向井 秀仁
〒526-0829 滋賀県長浜市田村町1266番地
メール:biomol@nagahama-i-bio.ac.jp
電話:0749-64-8113
Fax:0749-64-8140
URL: http://www.nagahama-i-bio.ac.jp/ http://biomol.kenkyuukai.jp/